●主人公は”春麗”! 2008年公開予定!
10月31日、カプコンは看板タイトル『ストリートファイター』を題材にした実写映画を制作することを、同社のホームページ上で発表した。アメリカの映画製作配給会社であるハイドパーク社とカプコンが共同で映画制作会社を設立し、同映画を制作する。
映画は『ストリートファイター』シリーズの主要キャラクター”春麗”を中心としたストーリーで展開されるという。この映画はアメリカにおける『ストリートファイター』シリーズ発売20周年記念の特別プロジェクトの一環で、世界公開も視野に入れているということだ。公開は2008年予定。カプコンの副社長執行役員 最高営業責任者(COO)の辻本春弘氏はこのプロジェクトについて、「映画業界でのパートナーであるハイドパーク社との取り組みで、高品質な映画製作を期待している」とコメント。また、ハイドパーク社会長であるアショック・アムリタラージ氏は「この共同映画制作に興奮している。カプコンのゲームキャラクターと我々の映画製作の経験との双方の強みが合致し、活かされる最高の映画になるだろう」と意欲的に語っている。
FAMITSU.com
映画は『ストリートファイター』シリーズの主要キャラクター”春麗”を中心としたストーリーで展開されるという。この映画はアメリカにおける『ストリートファイター』シリーズ発売20周年記念の特別プロジェクトの一環で、世界公開も視野に入れているということだ。公開は2008年予定。カプコンの副社長執行役員 最高営業責任者(COO)の辻本春弘氏はこのプロジェクトについて、「映画業界でのパートナーであるハイドパーク社との取り組みで、高品質な映画製作を期待している」とコメント。また、ハイドパーク社会長であるアショック・アムリタラージ氏は「この共同映画制作に興奮している。カプコンのゲームキャラクターと我々の映画製作の経験との双方の強みが合致し、活かされる最高の映画になるだろう」と意欲的に語っている。
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